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目的別の日本語プログラム
(d) 主婦のための日本語
習得する機能例 (80時間コース)

- 請求書の支払い

- 銀行、郵便局、区役所、警察、美容院、クリーニング屋、スポーツクラブ、車のディーラー、
 ガソリンスタンドなどのスタッフと会話する

- 緊急事態に対応する

- 医者に症状を言い、処方箋を理解する

- コンピューター、電気、ガス、水道、電気製品、電話、車、靴などの修理をしてもらう

- ヘルパー、ベビーシッター、植木屋に指示をする

- スケジュールの確認をする

- 子供の学校の教師、他の子供の親、ピアノ教師、管理人、家主などと話をする

- 各種「お知らせ」を理解し、必要な情報を得る

- ゴミの収集や近隣の催し物について近所の人に聞く

- 配達サービスを頼む

- 電話で話す

- バザーや骨董市で値切る

- 品物の交換や返金を求める

- 騒音の苦情を言う

- 食品、成分、消費期限、レシピなどを理解する