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目的別の日本語プログラム
(b) 外交官のための日本語
習得される機能例 (50時間コース)

- フォーマルな場面でスピーチやプレゼンテーションを行う

- プレスインタビューを受ける

- 敬語やくだけた言い方を使いこなして館内外の人と会話する

- 緊急事態やクレームに対処する

- 新聞、雑誌、テレビ、インターネット日本語サイトなどから詳しい最新の情報を入手する

- ディスカッションやリーディングを通じて日本の政治・経済・社会・文化・歴史の認識を深め、
  日本人の考え方に精通する

- 自国の政治・経済・社会・文化・歴史等を分かり易く説明したり、日本の状況と比較したりする

- 外交官日本語試験対策を行う