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目的別の日本語プログラム
(a) ビジネス日本語
習得される機能例 (300時間コース)

- ビジネス戦略の修正についてチームメンバーにプレゼンテーションを行う

- 価格、販売予測についてプレゼンテーションやビデオ会議を行う

- 消費者のニーズを把握するための調査計画を部内の会議で討議する

- 新製品や新企画について関連部門と意見交換を行う

- システムを向上させるためにビジネスパートナーをインタビューする

- 経営者および関連部門に、新規の販売促進の提案を行う

- 大口顧客への営業計画や競合他社の現行のビジネス計画を分析する

- 在庫の最小限化を実現する戦略を立て、説明する

- 消費者情報のデータベースの活用の仕方を考案して発表する

- 製品の概念を提案するために関連部門に配布する文書の草案を書く

- インターネットでモニター調査をするためのアンケートを企画する